会社沿革

1959年4月山陽化工株式会社を設立 資本金1,000万円
1959年7月横浜市港北区に関東工場を完成、稼動開始
1960年12月大阪府寝屋川市に関西工場を完成、稼動開始
1976年5月保利化学有限公司(現CHI MEI INDUSTRIAL CO.LTD.台湾)に合成樹脂着色技術の供与
1978年10月シンガポールに「SANYO-IK COLOR(PTE)LTD.」を設立
1981年8月PHILIPPINE SANYO COLORANTS CORP(フィリピン)に合成樹脂着色技術を供与
1984年3月埼玉県羽生市に関東工場を移転
1987年7月タイに「SIK(THAILAND)LTD.」を設立
1989年2月XANTAR POLYCARBONATES V.O.F(オランダ)にポリカーボネートの着色技術を供与
1989年4月POLY-STAR COMPOUNDS SDN.BHD.(マレーシア)に合成樹脂着色技術の供与
1989年7月フィリピンに「S-IK COLOR PHILIPPINES INC.」を設立
1994年7月マレーシアに「SIK COLOR(M)SDN.BHD.」を設立
1995年10月インドネシアに「PT.S-IK INDONESIA」を設立
1995年10月中国東莞に「SANYO-IK COLOR(SL)LTD.」を設立
1996年10月PT.IDEMITSU COMPOUNDING INDONESIA(インドネシア)に合成樹脂着色技術を供与
2001年8月関東工場・関西工場にて国際標準規格 ISO9001:1994 を認証取得
2002年4月中国大連に稲畑工貿(大連保税区)有限公司を設立
2003年7月ベトナムに「SIK VIETNAM CO.,LTD」を設立
2009年2月米国インディアナ州に「プレミアム コンポジット テクノロジー ノース アメリカ」(PCTNA)を設立
2009年12月出光複合工程塑料(広州)有限公司に合成樹脂着色技術を供与
2013年3月奇菱科技股份有限公司(台湾)に合成樹脂着色コンパウンド技術支援
2013年10月IK PLASTIC COMPOUND MEXICO, S.A. DE C.V.(メキシコ)に合成樹脂着色コンパウンド技術支援
2024年7月愛知県名古屋市に名古屋支店を開設